THE BANG!仕込み!

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    昨日に引き続き、仕込みの様子をお送りします。

    (アホな)動画もUPしています。
    こちらをご覧ください!
    少しでも公演の熱気を感じていただけると幸いです。

    照明のチェックです。幻想的。
    ジバング仕込1

    今回の売りの一つ、スイングドア。
    ジバング仕込2

    装置作業中。
    ジバング仕込3

    1サス降りてます。
    ジバング仕込4

    印刷物もご覧の通り。明日限りのバレンタイン企画景品や、グッズ販売も!
    ジバング仕込5

    舞台から照明越しに客席を撮影。
    ジバング仕込6

    調光卓でもがんばってます。
    ジバング仕込7

    大工作業もがんばってます。
    ジバング仕込8

    協力体制。最強のチーム!
    ジバング仕込9

    逆光が作る幻想的なシルエット。
    ジバング仕込10

    場当たり中。格好いいシーンです。
    ジバング仕込11

    仕込作業は順調に進行中!
    普段に加えて照明も加わって、かなり良い出来に仕上がりそうです。
    乞うご期待!
    tenkiblog | 公演情報 | 23:24 | comments(0) | - |


    搬送開始!

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      明日の仕込みに備えて、本日は会場である天神山文化プラザに物の運び込んできました。
      装置、道具、衣装、音響、設営備品…明日の搬送は照明+α。

      今回はいつもの公演よりも物が少ないですね
      なんたって、いつもは2tトラックを導入してるくらいなので…今回は団員の車4〜5台くらいで済んでしまいました。

      本日より本番モードです。
      初回公演まであと2日。
      仕込みの様子も順次UPして行きます。
      よろしくお願いいたします。

      by 三島和也
      tenkiblog | 公演情報 | 23:31 | comments(0) | - |


      今一度の公演紹介!熱き情熱を観よ!

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        何だかここ最近の公演では、
        WEBからのチケット予約が急速に増加しているようで…
        ありがとうございます!

        恐らくついでに見てくれるであろう、当ブログでも楽しんでいただけるため、

        敢えて、今一度ッ!
        より観客寄りの視点でッ!
        舞台の最新情報のお知らせの意味でッ!
        あわよくばブログ経由で公演を知る人がいるかも、という淡い期待を込めてッ!


        THE BANG!の世界観と
        THE BANG!の見所と
        THE BANG!の簡易ストーリーライン

        のおさらいをしたいと思います。
        こちらも合わせてご覧になるとイメージが伝わるかも!


        THE BANG!情報その1 〜世界観〜

        世界観は、
        西部劇+ジャパンテイストが交じり合ったような、オリジナルの世界
        です。
        西部劇のイメージを前面に押し出していますが、それだけじゃないんです!
        ただ、銃弾が飛び交い、荒野を悪党と賞金稼ぎが闊歩する
        というイメージは西部劇からのもの。

        全体的にワイルド活発なお芝居ですね。


        THE BANG!情報その2 〜見所〜

        転機与砲の従来からの路線。
        いわゆる「演劇」の持つイメージとは一風違った「エンターテイメント」。
        今回も外しません!

        派手なガンアクション!
        心に触れるドラマ!
        ジバングにまつわる謎が一つずつ解かれていく爽快感!

        見ると絶対元気になる!
        一瞬だけ日常から離れ、非日常に浸れる最良の一日となるでしょう。

        イベントが無くて困っているカップルの方もどうぞ!
        特に今回は土曜バレンタイン限定・ペア券で発動する企画もありますでよ!

        他にも見所は盛り沢山!芝居の魅力は舞台だけにあらず。
        少しでも世界観に触れていただくために、
        受付を飾ったり、入り口には○○○○○○を設置してみたり!
        時間がある方はお早めにご来場いただき、ゆっくりご覧になってはいかがでしょう?(開場は開始の30分前です)


        THE BANG!情報その3 〜簡易ストーリーライン〜

        THE BANG!には物語上、二つの軸があります。

        1.かつて、冒険家マルコム・ポーロが見たという“黄金郷”ジバングを追う物語

        2.二人の男が一人の女を巡って争った結果止まってしまった、過去の時間

        です。

        形は違えど、それぞれがそれぞれの思惑で秘境の地ジバングを追う、冒険物語。
        (要素だけ見ると初期のONE PEACEみたいだ…。)


        時に弾丸が飛び交います。(むしろ飛び交いまくります)
        理想を追う熱き情熱もあります。
        力が全てという冷たい現実もあります。
        愛もあります。笑いもあります。

        そんな感じの…総括すると面白い芝居になっております。(総括しすぎた)

        チケットの値段もシングルで1,500円。ペアだと二人で2,000円。結構安い?

        いずれにせよ、2/14(土)19:00〜、15(土)14:00〜のわずか2度しか見る機会がない今作THE BANG!

        同じキャスト、同じ条件でやる機会は、2度とございません。

        映画もいいけれど、芝居を見て過ごす、そんな週末はどうでしょうか?

        転機与砲一同、総力を持ってお送りする自信作THE BANG!

        どうぞ、よろしくお願いいたします!

        by 三島和也(転機与砲一同)
        tenkiblog | 公演情報 | 23:09 | comments(0) | - |


        期待の度合い

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          昔、
           「買ったら何が出てくるか分からない飲み物がある」
          自動販売機があったのをふと思い出した。

          明らかに手作りだろうという覆いが付いたものから、
          「何が当たるかランダムジュース!」とかそれ用の缶を用意してるものまでいろいろあったが、コレ需要はあったんだろうか?

          今はあまり見かけないところを見ると、失敗?

          そういえば子供心に、
          福袋クラスなら何が出てくるか分からないってので楽しめるけど、ジュース程度じゃなぁ・・・
          って、心の片隅で思っていたような気がする。
          何か大抵スポーツドリンクだった気がするし。
          あと記憶にあるのは、何か緑のサイダーっぽいの。
          アレだけはそこでしか見たことのない謎のドリンクだった。

          何故か急に思い出したので書いてみた。
          ほんと何故だろ・・・自分でも意味が分からない。


          ・・・。

          そ、そういえば
          何が当たるか分からない!→未知!→ワクワク!
          というのは、何となく芝居に通じるものがありますね!
          何が起こるか分からない!→未知!→ワクワク!

          そうだよ!
          芝居の魅力ってのは、やっぱり生であること!
          近くにいる役者が泣いたり笑ったり叫んだりする「現実」と、物語・芝居っていう「仮想」が適度に混じった感じとか。
          普段は決して見ることのない光の刺激、胸に響く声や音楽の重低音。
          中々代えがたいものです。
          そして時々起こるハプニング。それがまた面白かったりする!
          やってる側はドキドキ!だけど。

          ・・・苦しいか。


          あ、あれだ!
          当劇団員のチェリー・竹島が稽古で披露する、
          ほとんどつまらないけど、極まれに面白いネタ
          と似た感じなんだ!

          僕の、チェリー・竹島のネタへの期待度は

           「買ったら何が出てくるか分からない飲み物がある自販機」と同じくらいです!


          それからの連想だったんだ!
          すっきりした!

          「買ったら何が出てくるか分からない飲み物がある自販機」と同じくらい期待が出来るチェリー・竹島は
          今週末の転機与砲の公演「THE BANG!」に出演します!

          すごく楽しみですね!
          皆様もどうぞお楽しみに!

          by 三島和也
          tenkiblog | 公演情報 | 22:28 | comments(0) | - |


          THE BANG!ポスター!

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            転機与砲では毎回
             ポスター
            を作成し、掲示板や店頭に貼らせていただいています。(ありがとうございます!)

            今回は公演場所が天神山文化プラザでのため、岡山駅を中心に貼らせていただきました。倉敷駅付近にも貼らせていただいています。

            今回は↓↓のようなものです。
            ジバングポスター

            一部団員からは「ビールみたいでおいしそうだよね!」という評価を得た当ポスターですが、
            THE BANG!のキーワード「黄金」のイメージを押し出したものとなっています。
            「少しでも目立つように!」、「わかりやすいものを!」という宣伝美術担当の思い(熟慮)が込められています。


            もし商店街付近を通ることがありましたら、探してみてください。
            普段は何気なく見過ごしてしまうようなものですが、よく見ると味わいのあるポスターとなっています。

            そして、しばし眺めた後、こう思っていただけると幸いです。

            「確かにビールみたいだ」

            と。

            by三島和也
            tenkiblog | 公演情報 | 00:07 | comments(1) | - |


            東雲嶺香の髪事情

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              当劇団の看板女優 東雲嶺香が髪をばっさり切りました。

              稽古日報の方でちらっと触れていましたが、
              これがかなり思い切ったイメチェンです。

              というわけで今回写真で新旧嶺香を比較してみました。

              旧:第12弾公演「故郷たちの星〜ルシフェル戦闘団備忘録〜」時(2008年5月)
              嶺香BEFORE

              新:今作THE BANG!ドレリハ時(2009年1月18日)

              嶺香AFTER


              み、短・・・っ!
              黒髪も明るい茶系に変化です。

              この変化は失恋から・・・というわけではなく、役作り上でのことなんですね。
              そう、今回嶺香は
               「男の子役」
              なんです。
              子供の男の子を女性が演じる、というのは演劇では結構見られることですが、
              何げに転機では初。

              どんな役どころかは
              THE BANG!ページのCAST&STAFFからどうぞ。

              というわけで、THE BANG!の一つの見所として、
              格好も一新して男の子になった東雲嶺香の熱演もご期待ください!

              by三島和也
              tenkiblog | 公演情報 | 00:38 | comments(1) | - |


              動画の時代

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                転機のホームページもついにWeb2.0の時代だ。
                というわけでもないですが、今更ながら宣伝を。

                少し前からTOPページに動画コーナーを設置してみました。
                演劇に興味があり、どんなことをやっているか気になっている人や
                入団を考えている方などに雰囲気が伝わると良いのですが・・・。
                稽古風景や役者からのメッセージ等を今後も発信していこうと思いますので、乞うご期待!

                最近では、THE BANG!のプロモーションビデオっぽい何かが追加されています。
                こちらのTRAILERでも参照できるので、ご覧ください!

                By三島和也
                tenkiblog | 公演情報 | 23:04 | comments(0) | - |


                ジ・バング物語 〜その参〜

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                  今回は「公演の作り方」というテーマで、
                  今公演「THE BANG!」がどのように作られてきたかを振り返ってみたいと思います。

                  8月
                  THE BANG!の公演日は2月14日、2月15日。
                  公演企画の具体化は、大体半年前くらいから始まります。
                  今回は8月終わりには会議が開かれ、今後のスケジュールが発表されました。
                  (状況により多少前後しますが、公演会場を予約できる半年前が一つの目安です)
                  この時点では既に、演出、舞台監督、製作総指揮という公演の核を担う通称「3本柱」が決定されています。
                  台本は作家さんによって執筆中。
                  集まった団員に概要が説明され、役者として参加するか、スタッフとして参加するか等の希望が聞かれます。
                  台本の配布日およびキャスト発表日が決まり、公演を形作る「人」と「スケジュール」が徐々に鮮明になっていきます。

                  9月
                  公演に向けての準備期間です。
                  作家さんは台本を執筆中。
                  また、今回参加する役者は基礎稽古と呼ばれる稽古に参加して、自己のスキルを磨くことになります。


                  (5人揃って、基礎練戦隊基礎レンジャー!)

                  10月
                  10月初旬・・・台本配布&裏方サイドのスタッフィング決定
                  10月中旬・・・打ち入り&キャスト発表
                  以後、本稽古開始!

                  再び会議が開かれ、台本が配布されました。
                  参加役者は本を読み、希望役を演出に告げ、キャスティングを待ちます。
                  公演によってはオーディションが開かれたりしますが、今回は「稽古期間に本読みを行い、希望役やイメージ、キャスト間の組み合わせから最適なキャスティングを演出が決定」という方法が採られました。
                  転機与砲では、団員が作家のケースがほとんどなので、各団員の特性を事前に押さえておく事ができ、キャスティングにおいて、最初の想定から大きく外れることは少ないようです。
                  このあたりはオリジナル脚本の強みでしょうか?


                  (キャスティング決定からそのキャストは自分自身!
                   台本への書き込みは時に読めなくなるほど)

                  11月〜12月
                  本稽古でステップアップ中です。
                  稽古の様子は「転機日報」で見てもらうとして・・・
                  大体10月中旬〜11月初旬くらいまでは台本を手に、本読みでイメージを掴む稽古です。
                  イメージが固まりきってないため、結構好き勝手に読むことができ、一番楽しい期間といっても過言ではありません(笑)
                  11月初旬以降は「立ち稽古」。基本台本を離し、各シーンのミザンス(演出付け)を行う期間となります。
                  現在は毎週火・金・日が稽古日。しんどいスケジュールながらも、楽しく明るく心地よく稽古を行い、「公演の肉付け」を進めて行きます。


                  (読みor立ち稽古の最後には忘れず反省感想会)

                  忘れていけないのが裏方サイドの「作り物関係」。
                  舞台装置や音響、映像などのプランに始まり、チラシやポスターなどの印刷物のデザイン、手配等々。
                  部門ごとに決定されたチーフを中心に、
                  舞台側の作り物関係は舞台監督、印刷物や後援申請などは製作総指揮が管理・監督を務めます。
                  あまり表に出てくることはありませんが、これらの活動も華やかな稽古情景の裏側でしっかりと進められています。
                  (稽古に負けるとも劣らないこれらの奮闘レポートもいずれお届けする機会があるかも?)


                  (会議の図。転機与砲を裏から支えるブレインたち)

                  1月〜2月
                  さて、新年明けまして、の今年からは、いよいよ通し稽古が本格的にされます。
                  今まで付けられたミザンスの集大成とも言えるもので、最初から最後まで通してやってみる→修正の繰り返しの作業です。
                  緊張感が漂い、集中力も極限まで増し、後半ともなればその完成度は本番をも凌駕する!・・・となる予定!

                  ざっとした流れだけですが、こんな感じで公演が形作られていきます。
                  大変ではあるけど充実した時間を過ごせる期間、
                  やりたいことに挑戦できる場、
                  何より参加すれば必ず笑って楽しめる環境は本当に貴重だと、
                  早3〜4ヶ月が経過した今、改めて感じました。

                  新年初稽古は、さっそく明日1月4日から開始されます。
                  今後も団員一同、全身全霊真っ正面に頑張っていきますので、どうぞTHE BANG!をお楽しみに!

                  ※当劇団は見学や参加希望などを随時受け付けています。どうぞお気楽にメールをください。

                  by三島和也
                  tenkiblog | 公演情報 | 23:13 | comments(0) | - |


                  ジ・バング物語 〜その弐〜

                  0

                    勝手にお題を頂戴して…。
                    ジ・バングについて語ってみます。

                    次はテーマについて語りましょう。
                    転機与砲のお芝居のメインテーマはもちろん「転機」です。
                    転機与砲の作家さんたちには、もれなく
                    「転機、きっかけ、それによる成長」
                    を物語中で描くこと、という縛りが存在します。
                    最近の台本の傾向としては、
                    問題が起きる→頑張って解決する、という過程の中で
                    「転機」が表現される、ということが多いですね。
                    (「転機」そのものをテーマに扱っている作品は実はそんなにありません)

                    今回はメインテーマではなく、物語中で一場面を彩るサブテーマに触れたいと思います。
                    ジ・バングの世界観は西部劇、そのため「冒険・開拓」「決闘」「一攫千金」だとかそんなイメージが先に沸きそうですが(そしてこれらも重要なテーマですが)
                    今回は敢えて「恋愛」に絞って話を進めたいと思います。

                    さてさて、今までの公演で恋愛のテーマはどのくらい取り上げられていたのでしょうか?ピックアップしてみました。
                    ()は恋愛関係の男女の関係性の簡易説明です。

                    2弾公演リバーズリバースリバーサル(恋人→死別)
                    3弾公演Flower(Boys Meets Girl)
                    6弾公演夏の魔法の作り方(友達以上恋愛未満)
                    7弾公演DH3(久しぶりに会った同級生)
                    8弾公演Wind(親友の妹)
                    9弾公演レッド・ドルフィン号(同業者)
                    10弾公演MooN(妻と子供を守るために戦う男)←犬
                    11弾公演Peace!(一目惚れ、片思い)
                    12弾公演ルシフェル戦闘団備忘録(すれ違う愛情)

                    なんと、ほとんどの公演で「恋愛」の要素が含められていました。
                    やはり「展開が少年ジャンプ」の異名を持つ(持たない)転機与砲のカラー。恋愛の要素は外せないみたいです。
                    それはそうと、上の恋愛の関係性だけ見ると何だかキュンキュンしますね。

                    (注:上記以外の公演でも恋愛要素が含まれるものがありますが、明確でないor割合が小さいため割愛させていただきました)

                    さてさて、
                    今回13弾公演ジ・バングの恋愛の関係性を表現するなら、

                    13弾公演TheBang!(大人の恋愛)

                    でしょうか。
                    誰と誰が恋愛関係になるかはジバング詳細ページを見てもらうとして、
                    今回の恋愛は「大人」です。
                    バーでグラス片手にワインを揺らしながら「今夜は長い夜になりそうね…」てな感じです!
                    ランプの明かりの下、年を重ねた推定30代前後の男女が他愛のない話を肴に互いを語るわけですね!!
                    これは新たな新境地かもわからんね!!!
                    萌えだね!!!転機与砲始まったな!!!


                    すみません、取り乱しました。
                    まぁそういう感じで、今回の見所の一つに「恋愛」、ぜひ覚えておいていただきたいと思います。
                    12弾公演でも若干大人の恋愛がありましたが、少し裏側に隠れていたような感じなので…
                    特に「ストレートな大人の恋愛」、その部分をお楽しみに。(演じる役者にプレッシャーを放ちつつ)

                    (ミッシェル)
                    tenkiblog | 公演情報 | 22:23 | comments(1) | - |


                    ジ・バング物語 〜その壱〜

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                      次回公演ジ・バングのお話。
                      なんどか語る予定です。
                       
                      まずは名前について語りましょう。
                      実は、正式なタイトルの表記は『THE BANG!』という、アルファベット+感嘆符です。
                      “ジ・バング”というのは読み方をカタカナで書く場合のものです。
                      間に“・”があるのは、ジを強調するためであり、あるいは作中に出てくる黄金郷の呼び名“ジバング”と区別するためでもあります。多分。
                       
                      さて、強調といいました。
                      これは、THE BANGがザバングではない理由でもあります。
                      あまり知られていませんが、THEをジと発音するのは、なにも母音の前にある場合に限りません。強調する場合にも、ジと発音することがあるのです。
                      と、英語が苦手な僕が偉そうにいうのもアレなので、具体的な例をあげます。
                      イーグルスの有名な曲、『ホテルカリフォルニア』のサビ部分、“Welcome to the Hotel California”のtheは、ジと発音しています。
                      まあ、そんなワケでこの件について“間違ってマスヨー!”というツッコミはナシでお願いしますね。
                      どうしてもツッコミたい方は、先に『THE 有頂天ホテル』や『ザ・ウルトラマン』(←古い)のザに異議ありしてからで何卒…。
                       
                      名前の話だけで結構長くなってしまいました。タイトル決めた人にに断りを入れずに説明しましたがまあ大丈夫でしょう。少なくとも、強調する…その熱き力強さを表現したい!というメッセージが込められたタイトルであることは間違いないでしょうから。
                       
                      さてさて、どんな熱い芝居なんでしょうね?
                      それは観てのお楽しみ…!
                       
                      (D-BLACK)
                      tenkiblog | 公演情報 | 18:55 | comments(0) | - |


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